ni pour ni contre

la figue

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無花果 って書くんだなあ,イチジク。 

火を通したものは好きだが,生で食べるのは非常に苦手な果物の代表。 切り口がね,グロテスクというか何とも生々しいではないか・・・
姉が買ってきたので食べてみる。 恐る恐る。 

怖い果物の代表でもある。 あとは南国系。

2007.09.29. manger trackbacks(0) comments(0)

コクトーは言った

Dans la vie on ne regrette que ce qu'on n'a pas fait.

(人生において,何かをしなかったということ以外に後悔することはない。)

Jean Cocteau

2007.09.28. francais trackbacks(0) comments(2)

シアタープロダクツの現場

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2007.9.21-10.21
三菱地所アルティアム

and more

2007.09.23. art trackbacks(0) comments(0)

Tete 来日公演2007

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2007/09/17 Mon.
ROOMS
open 18:00 start 19:00

2007.09.17. ecouter trackbacks(0) comments(0)

アジサカコウジ個展 2007「マリアンヌロボとドクローズ団」

Marianne robot et les docroses AZISAKA KOJI

2007/09/14 Fri. 九州日仏学館
個展オープニングパーティ&タテタカコ+ピッピ隊長ライブ
open19:00 start20:00

http://www.azisaka.com/

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2007.09.14. ecouter trackbacks(0) comments(0)

Diane Arbus : The Libraries

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写真家ダイアン・アーバスの本棚を再現

雨の朝。 丸善でいつもの立ち読み時間,偶然この本を見つけた。 蛇腹折りのページが開いても開いてもまだ伸びる,7メートルか・・・なんて美しい本だろうかと思わず溜息。 仕事場にて,この本のことが頭を離れない。 そわそわと午前中を上の空で過ごし,しかしこうしてる間にも売れちゃったらどうする,と思い立った瞬間,席を立って買いに走った。 外は雨。 これもまた美しくメランコリックで,忘れられないシチュエーション。

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1冊でも美しい本,それが並んだときの迫力というか凄みというのは,持ち主のイメージも加わってそれはもう,恐ろしいほどのものだ。 
本の並んでいない棚 その空白部分の醸し出す雰囲気がまた,素晴らしい。

(DOON ARBUS/FRAENKEL GALLERY 2004)

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2007.09.10. art trackbacks(0) comments(0)

ブックカバー

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The Curious Incident(以下省略)は,Ryan McGinleyの写真だった(ユニクロペーパーは大きさといい厚さといい,完璧)。
意外な爽やかさが漂う・・・

ブックカバーの効用3つ。

1.本が汚れない
2.何を読んでいるかバレない
3.なかなか処分できない紙類が有終の美を飾れる


3.は大きいな・・・どんどん使おう。


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2007.09.08. lire trackbacks(0) comments(0)



An Orangework Clock